DevOps対応セキュリティツールによるビジネスとイノベーションのスピード向上

DevOps対応セキュリティツールによるビジネスとイノベーションのスピード向上

ContrastSecurity のエージェント型セキュリティツールを Visual Studio や Azure DevOps と連携させて、セキュリティ問題に素早く対応しましょう。

本セミナーでは従来のアプリケーションセキュリティツールの問題点を整理し、マイクロソフトのツール郡と ContrastSecurity の連携による DevSecOps の実現方法について説明します。これらを活用することで、開発者がコードを書きながらセキュリティ対策を実施出来るため、開発初期段階でアプリケーションの脆弱性を発見し、繰り返される開発やテストにおけるリスクやコストを削減することができます。

DevSecOps をワークフローに取り入れ、セキュリティとリリースサイクルの加速を両立させましょう。

開催要領 Webセミナー、参加費無料
主催 Contrast Security Japan合同会社、日本マイクロソフト株式会社
アジェンダ

セッション1:SASTやDASTではなく、なぜ今Contrast Security(IAST)が注目されているのか?

Contrast Assessは従来のSASTやDASTと違いアプリケーション内部からリアルタイムでコード分析を実施し、カスタムコードとOSSライブラリの脆弱性を効率的に検知することが出来ます。SASTやDASTと比較しながら解説します。

Contrast Security Japan合同会社
Customer Success
Solutions Architect
小武 裕也

セッション2:Azure DevOps製品群とContrast Assess連携

Contrast AssessとAzure DevOps連携により、Webアプリケーションの開発初期からリリースまで継続的に脆弱性検出、修正可能となります。その際に問題となる4つのポイントについて対応策をご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
Intelligent Cloud Team Unit
SPECIALIST
服部 祐樹

Contrast Security Japan合同会社
Sales engineer
梶原 史雄