「コンテナ+Microsoft Azure」による継続的変化へ対応したシステムについて

「コンテナ+Microsoft Azure」による継続的変化
へ対応したシステムについて

ARO(Azure Red Hat OpenShift)を使った、Webアプリケーションの開発にぴったりなコンテナ基盤の作り方を、実際にPCを操作しながら、ご体験いただきます。

ご参加いただいたお客様からは
「本体験を通して、コンテナ基盤がどのようなものかを把握すると共に、
導入後に自社の業務効率化やコスト削減に寄与するためのポイントが見えてきた」との、ご感想を頂いています。

本ハンズオンでは、
事前にAzureのアカウントやサブスクリプションを弊社でご用意させていただきます。
また、ハンズオンで利用したリソースはお持ち帰りいただけます。

開催日付 2021年11月29日(月)14:00〜17:30
2021年12月21日(火)14:00〜17:30
2022年1月18日(火)14:00〜17:30
2022年2月15日(火)14:00〜17:30
2022年3月15日(火)14:00〜17:30
参加対象者
  • ビジネス部門
  • IT部門
講演者情報 日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト 阿佐様
レッドハット株式会社 岡野様
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 C-Native担当
アジェンダ
  1. OpenShift編:コンテナ及びOpenShiftの価値とアーキテクチャー概要(30分)
  2. Azure Red Hat OpenShift(ARO)編:AROのご紹介(30分)
  3. ハンズオン編:ハンズオン+C-Nativeご紹介 (150分)
注意事項

■AzurePortalにアクセスのできるPC環境をご用意ください。
ハンズオンは、AzurePortal(https://portal.azure.com)から操作を行います。
Azureのアカウントやサブスクリプションは弊社でご用意いたしますが、事前にAzurePortal(https://portal.azure.com)にアクセスできることをご確認の上、ご参加ください。

■当日はZoomを使用したオンライン会議で開催します。

■PDFファイルの利用ができる環境をご用意ください。
資料は事前にPDFで配布されます。
ハンズオンの環境には、PDFのビューワーで資料がご利用できるようお願い致します。

■テキストエディターをご用意ください。
ハンズオンのコマンドはPDFのコマンドを加工して実施致します。
コマンドを加工するためにテキストエディターをご利用できるようお願い致します。

■AzurePortal、PDF、テキストエディタ、3つを同時に利用できるPC環境をご用意ください。
実際に作業していただくPCと、Zoom会議を視聴されるPCもしくはスマートフォンを別で用意していただくと快適にハンズオンにご参加いただけます。
実際に作業していただくPCに、セカンド モニター (任意) をご用意いただくこともご検討ください。

主催 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
共催 日本マイクロソフト株式会社
レッドハット株式会社
お問い合わせ先 流通ビジネス企画チーム
c-native-info@ctc-g.co.jp
お申し込み 2021年11月29日:お申し込みはこちら
2021年12月21日:お申し込みはこちら
2022年1月18日  :お申し込みはこちら
2022年2月15日  :お申し込みはこちら
2022年3月15日  :お申し込みはこちら

サイト掲載へのお問い合わせ