働き方改革やリモートワークの増加、法改正に伴う環境変化により、請求書業務のデジタル化は避けられない状況です。
年間数千件以上の契約や請求処理を行う大手企業では、受領する請求書の数が多く、複数の部門にまたがる承認フローがあり、支払伝票起票の工数削減やチェック・承認業務の効率化が課題となっています。
本Webinarでは、生成AIで加速する請求書・支払管理プロセスのデジタル変革の秘訣と、TISIのSpendiaとファーストアカウンティング社のRemotaとの連携による次世代請求書支払ソリューションについてご紹介します。
※本ウェビナーでご紹介している事例内容は2024年6月時点の情報を元に構成しています。
開催概要
| 開催日時 |
2026年10月22日(木) 11:00-12:00 2026年11月17日(火) 15:00-16:00 2026年12月11日(金) 10:00-11:00 2027年01月25日(月) 14:00-15:00 2027年02月17日(水) 11:00-12:00 2027年03月09日(火) 16:00-17:00
|
| 開催場所 |
オンライン |
| 参加費 |
無料 |
| 主催 |
TISI株式会社 |
| 共催 |
ファーストアカウンティング株式会社 |
| 定員数 |
無し |
| 参加方法 |
下記お申し込みボタンよりお申し込みください |
| プログラム内容 |
▢講演タイトル クラウド型ERPの価値を最大化させる会計フロントとAI活用で、経理業務を抜本的に見直すデジタル変革
▢概要 インボイス制度が施行され、請求書支払業務がますます複雑化し、経理業務の効率化に悩むお客様が増えていますが、まだまだ部分的な自動化・効率化に留まるケースが多く見受けられます。加えて、システムのクラウド化が進む中で、Fit to Standard導入のもとクラウド型ERPを導入した企業は、ERPのアドオンやカスタマイズを最小限に留めつつ、現場の実情に適したフロントシステム(入力画面)の構築が求められています。 本セッションでは、日本の商習慣にあった柔軟なワークフロー機能を備えた会計フロントとAI活用で請求書支払業務を含む経理業務のDXを実現する最適解について、Spendiaのご紹介とともにご説明します。
▢講演者情報 TISI株式会社 デジタルイノベーション事業本部 デジタルイノベーション営業統括部 デジタルイノベーション第2営業部 津田 杏夏
▢講演タイトル 経理業務のデジタル化を支えるAI-OCRと仕訳自動化 ~実践的な活用法~
▢概要 請求書支払業務において、起票を行う際には請求書には書かれていない仕訳情報を正確に記入する必要がございます。 本セッションではSpendiaと連携が可能なRemotaを用いた具体的な請求書処理の効率化と業務負担の軽減を実現するための活用方法をお伝えします。
▢講演者情報 ファーストアカウンティング株式会社営業統括部 パートナー営業部 高木 智貴
|
| お問い合わせ |
TISI株式会社 ウェビナー運営事務局 marke_mb@pj.tisi.jp
|