SAP ERP基幹システムをクラウド環境へ移行しハードウェアのEOS対応を不要に | クラウド実践チャンネル

SAP ERP基幹システムをクラウド環境へ移行し
ハードウェアのEOS対応を不要に

J’s SMART(SAPシステムクラウド移行支援)事例紹介

SAP ERP基幹システムをクラウド環境へ移行しハードウェアのEOS対応を不要に

長年SAP ERPを中心とした基幹システムを自社資産ハードウェアで運用していた製薬会社C社様が、Microsoft社クラウドサービスAzureを活用することで、SAP ERPの管理に関する人的リソースや予算の削減・最適化を図りながら、懸案であった基幹システムの災害時対策を実現した事例をご紹介します。

導入前の課題

  • 5年毎のハードウェアEnd Of Support(EOS)対応に多くの人的リソース、予算を取られている。
  • ディザスタリカバリ(DR)を実現したいが、災害の際にしか使わないハードウェア保有は、費用対効果が見合わない。

解決のポイント

  • Microsoft AzureにSAP ERPを移行、ハードウェアのEOS対応はクラウドベンダにお任せ。
  • AzureのDRサービスを活用してDR機能を実現、遠隔地拠点のサーバは停止しているので運用費用も安価。

フォームにご記入のうえ、資料をご確認ください。

資料ダウンロード