Safeguard for Privileged Sessions<

Safeguard for Privileged Sessions

特権アクセスの制御、モニタ、記録によってリスクを軽減

Safeguard for Privileged Sessions

昨今、多くの企業・組織がテレワークを実施しており、一般的に家庭におけるネットワーク環境は企業・組織などのオフィス内のネットワークに比較すると、セキュリティ対策レベルが低いと考えられており、社外での業務は社内セキュリティ環境の外で行われるため、情報漏えいなどの事故が発生するリスクが高まる可能性があると言われております。

そこで、One Identity Safeguard for Privileged Sessionsをご使用頂くことで、管理者、リモートベンダー、およびその他のハイリスクユーザの特権セッションを、制御、モニタ、記録することができます。記録されたセッションのコンテンツにはインデックスが付けられて、イベントの検索がシンプルになり自動レポート作成が簡単になるので、監査およびコンプライアンスの要件を簡単に満たすことができます。

フォームにご記入のうえ、資料をご確認ください。

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